スタンフォード大学の闇1:スタンフォードは創価と中国共産党の隠れ蓑

世界中のエリートが集うとされるスタンフォード大学が気になりだした最初のきっかけは今年のアメリカ大統領選の献金者リストでした。

ここにあるように、スタンフォード大学がジョー・バイデンに$1M 以上献金していたのです。

創価企業であるグーグルの親会社のアルファベットやアップル、Facebook、アマゾンやマイクロソフトまでバイデンに多額の献金をしています。

Googleを創価企業と言い切る理由は四つあります。

1.GoogleもとCEOのラリー・ペイジが創価信者であること。

2.Googleに創価資本が入っていること。

3.日本においてGoogleは創価大卒業生を積極採用している。創価大生なんか入れたら創価にその会社を乗っ取られるのでまともな企業なら採用しません。

4. Googleは創価学会に都合の悪い情報を隠蔽している。Googleが創価と無関係なら創価学会の真実や悪評を隠す必要がない。

話をもどします。

創価企業が居並ぶバイデンへの高額献金者のなかにスタンフォード大学とカリフォルニア大学があったことがすこし奇異に感じたので、調べてみたら様々なつながりがみえてきました。

例えば、現在のアルファベット社の会長であるジョン・ヘネシーはスタンフォード大学の前学長で今でもスタンフォード教授という肩書をもっています。

スタンフォード大学=グーグルと言ってもいいかもしれません。

つながりは他にもあります。悪人たちがスタンフォードを隠れ蓑につながっているのです。

今回も二回にわけます。前編である今回は李飛飛という中国共産党とズブズブなAI科学者を中心にスタンフォード大学で起きていることについてお話させていただきます。

李飛飛とは何者か?

TwitterやYoutube、InstagramやFacebookなどのSNSによる言論弾圧のひどさが一部の人の間で知られています。真実を拡散する声は勝手に消されたり、いいねの数がいじられたりするし、勝手にセンシティブ扱いされたりします。

自分たちが推したいアイデア(LGBT推進、ワクチン推進、コロナの恐怖推進、バイデン・中国推し・安倍政権擁護など)に反対する声を様々な嫌がらせの手法をつかって弾圧するのです。酷い場合は勝手に削除もし、アカウントをバンしたりもします。

たかだかSNSに何が正しくて間違った情報なのかを勝手に決める権利も権威もないのに酷すぎます。

そして、そういった言論弾圧を可能にしているのが、彼らにとって不都合な投稿を探し出すアルゴリズムでありAIで、AIの世界的な第一人者が李飛飛という女です。

李飛飛がTwitter社に独立取締役として就任した今年の5月から言論弾圧がさらに酷くなりました。実際、彼女を就任させたTwitter社の狙いは「新型コロナの間違った情報を規制すること」だそうです。(こちらより)

「間違った」といいますけど、「正しいソース」を提供しているはずのWHOもCDCも発言が二転三転して矛盾だらけなのに何を言っているのでしょうか。

コロナの嘘や矛盾を指摘するツイートが勝手に消されたり、偏った注意書きが加えられたりセンシティブ扱いされるようになりました。

矛盾は矛盾なのにそれを指摘したら弾圧、なんてコロナが嘘を認めているようなものなのに…

李飛飛のスタンフォード大学での経歴

李飛飛は今でもスタンフォード大学の教授という肩書を持っています。

2017年1月から2018年9月までの間、スタンフォード大教授としてのサバティカル(大学の教職から離れて研究に専念したりプライベートセクターで働ける制度)の最中に創価企業のグーグルでグーグルクラウドAIを統括し、北京に「グーグルAIセンター」を設立しました。

グーグルは2009年に中国から撤退したのですが、この一件でグーグルが中国に回帰したことになります。

そんな李飛飛は中国共産党と強力な関係を持っています。はっきり言って中国共産党の利益の為に働いているといってもいい。

ーーーこちらより引用ーーー

2018年11月15日付けニュースサイト新浪網によると、李氏はハイテク専門メディア「量子位」の取材に対し、「グーグルに入社してすぐ、中国関連の企画を推進し、中国でAIの基礎研究を始めたいとグーグルのサンダー・ピチャイCEOとクラウド部門のダイアン・グリーンCEO(当時)に申し出た」と述べた。

ーーーここまでーーーー

AIの基礎研究ならホームであるスタンフォードでも十分にできていました。なぜ中国でわざわざAIの基礎研究する必要があるのでしょうか?彼女は一応アメリカ国民なのに中国の利益のために働いている、ということです。

さらには中国軍と技術開発を行う清華大学AI研究院とグーグルとの提携を斡旋する傍ら、グーグルとアメリカペンタゴンとの契約の更新を阻止したりもしました。(こちらより)

彼女は「AIの武器化は私の原則に反している」と言い放ったそうですが、それならなぜ「民間企業は開発されて新技術を中国解放軍と共有せよ」と規定された中国の機関との提携を斡旋したのでしょうか?嘘つきですね。


李飛飛は彼女の履歴書によれば2009年にスタンフォード大学で助教授となり、以来順調に出世しています。

2013年にスタンフォード人工知能研究所(SAIL)の所長となり2018年の10月まで勤めました。

この5年間の間に、日本で一番悪魔的な企業の一つであるトヨタが$25M を寄付してSAIL-Toyota Centerというサブ研究所を設立。

李飛飛が初代の所長となりました。

トヨタは日本一の優良企業ではなく、日本人庶民を搾取する売国企業であり創価企業です。詳しくはこちらをご覧ください。

トヨタはスタンフォード大との提携だけでは飽き足らず、2019年に中国の清華大学と「清華大学ートヨタ連合研究院」を設立しています。

1998年からトヨタと清華大学は共同研究をしていたそうですが、今回は水素を利用して、電動車普及を目指し未来のモビリティ社会のために中国に貢献したいそうです。(こちらより)

え?日本企業のはずなのに日本にではなく中国に貢献?

しかもまた清華大学が出てきました。李飛飛がグーグルを清華大学のAI部門を結び付け、今度はトヨタが清華大学との連合研究。しかも今回トヨタが清華大学と提携するきっかけになったのは豊田章男が李克強と話したかららしい。

【註:「李」飛飛といい、もろに李家案件ですね。李家というのは日本を支配している日本人になりすました連中です。(李家はもちろん創価学会ともつながっています。)詳しくは下の記事をご覧になってください。

清華大学は中国においてかなり権威を持つ副部級大学です。副部級大学とは中国共産党中央により直接支配される大学のこと。(こちらより)

つまり、清華大学と提携するということは中国共産党に協力するということでもあります。

ここまでのつながりをまとめますと、Twitter・Google・マイクロソフト(創価企業)=李飛飛=スタンフォード大学=トヨタ(創価企業)=清華大学=中国共産党となります。


清華大学について本格的に書きだすと本題とずれるので四点だけ興味深い事実をご紹介します。

  • 清華大学で学んだ人間がスタンフォード大学で教鞭をとっていたり、研究している例が複数ある。たとえば「電子通貨の未来イニシアティブ」という研究グループには清華大学で学んだ人たちが二人います。仮想通貨の専門家もいる。(ここより)仮想通貨や電子通貨も世界統一政府による支配には必要不可欠。
  • スタンフォードの工学部ビジネススクールで清華大学との交換留学制度がある。(つまりスタンフォード=清華大学=中国共産党)。
  • 清華大学の顧問にはマーク・ザッカーバーグ、孫正義、アップルのティム・クック、アリババのジャック・マー、ブラックストーンのステファン・シュワルツマンなどがいるが、彼らは「習近平ブレーン」と呼ばれている。(こちらより)
  • 清華大学は2010年に創価の池田大作に名誉教授号を与えた(こちらより)。ここから清華大学=中国共産党=創価とも言える。

李飛飛の履歴に話をもどします。

2013年から人工知能研究所(SAIL)の所長をやっていましたが、2018年にこれをやめ、今度はスタンフォード人間中心のAI研究所(Human-Centered AI InstituteあるいはHAI)のディレクターとして就任しました。

HAIに集うイルミナティの重要人物たち

李飛飛によれば、HAIの目的は「AIが社会に影響を及ぼすであろう課題と混乱に対処し、AIが全人類にとってより良い未来を提供することを目指す」だそうです。

それから「AIを巡る議論や研究が技術者に独占されることなく、学術的、政治的権威の見解を取り込んで、AI開発における政策を提言できるようにすること」と。(こちらより)

HAIを設立するのに構想3年、そしてなんと10億ドルもかけたそうです。

10億ドルなんて一大学がぽんと出せる金額ではありません。後述する諮問会議のメンバーにはベンチャー・キャピタルや投資会社やIT大企業の関係者がずらりと並んでいたので、彼らが出資したのだと思われます。

投資会社やベンチャー・キャピタルの人間がリターンを得られる可能性もないのに投資することはありえません。非営利団体であるHAIに資金をつぎ込んでも金銭的なリターンは得られないので、彼らが求めているのはHAIの研究と提言に対する影響力でしょう。

AIにはまだ未知の領域がありますから、ルールなど作りたい放題です。スタンフォード大学にAI研究とAI活用法の先駆者としての名声を確立させ、出資者たちにとって都合のいい政策を提言させればHAIにつぎ込んだ資金など簡単に回収できるでしょう。

だから李飛飛は「HAIをAIの影響と可能性を理解・活用したい学会や政府、企業などのための学際的でグローバルなハブにしていきたい」とも言っているのですね。(こちらより

そうすれば、悪徳政治家や大企業がスタンフォード大学を隠れ蓑に集まって色々と計画できますから。

HAIに対するイルミナティどもの期待値はかなり高いようで、その開設記念シンポジウムには、創価学会とつながるビル・ゲイツや、池田大作と仲良しだったヘンリー・キッシンジャー(もう100才近いのに)までも来ていたそうです。(こちらより)

HAIのサイトにはビル・ゲイツのページがあるので、ビル・ゲイツは完全に関係者。

去年のHAI主催のシンポジウムでパネルディスカッションまでしている動画を見つけました。しかも李飛飛による紹介つきです。

ビルゲイツの登場は21:50から

李飛飛がビルゲイツを紹介する前に、李飛飛とメリンダ・ゲイツとの関わりを話しています。(17:53あたりから)

曰く、2016年の秋からメリンダ・ゲイツと連絡を取り合って、AIとテクノロジー業界にはダイバーシティに欠けているという「問題」について話あっていたそうです。ITセクターで成功してるひとってロシア系、ユダヤ系、中国系とインド系の男性がほとんどで女性はかなり少ないから。

ちょうどそのころ、李飛飛と彼女の生徒であったオルガ・ルッソコブスキーが設立したAI4ALLという女性やマイノリティの高校生にAIの教育を受けさせるサマーキャンプの規模を拡大しようといていたそうです。で、それを可能にしたのがメリンダ・ゲイツの投資ファンドだと。

そんな話の後でビル・ゲイツを紹介したのですが、李飛飛は「ビルはテクノロジーを使ってこの世界をより良いものにすることを追求する我々にとって大事な味方です」(動画21:28)と言っていました。

李飛飛とゲイツ夫婦は完全にズブズブなのです。

ビル・ゲイツは創価信者の柏倉美保子(慶応大卒で世界経済フォーラムに参加経験あり)をビル&メリンダ・ゲイツ財団の日本常駐代表として雇い(こちらより)、さらに公明党と結託してワクチンを推進しており(こちらに詳しいです)、ビル・ゲイツ=創価といっても過言ではありません。

ということは李飛飛も創価。

彼女は中国共産党とズブズブですし、中国共産党は創価によって作られたものですから。

毒にすぎないワクチンを製造させるために資金を提供し、人口削減をたくらむビル・ゲイツが関わっているだけで、HAIを危険としか思えないのは私だけではないと思います。


さて、AIというと日本でも政府が必死になって喧伝しているスマートシティ建設と運営に不可欠なものです。

ラプト氏がコロナ・パンデミックの真相を明かしてくださっている動画の中で、コロナの目的はイルミナティが土地を強奪してそこにスマートシティを作り、世界政府を樹立するためであることが暴かれています。

スマートシティができると、遠隔医療ができたり、資源の無駄が減ったり、と生活が便利になる部分はあるでしょう。

でもキャッシュレス社会になって消費動向がすべて政府に筒抜けになったり、顔認証システムを使って行動をいちいち監視され、政府にとって不利益な活動を制限するのにそのデータが使われる可能性はかなり高いです。

実際にコロナ・パンデミックが猛威を振るっていたころの中国では「健康コード」というアプリが作られていて、自分の健康状態(あるいは感染リスク)を証明しなければバスや公共交通機関も使えず、オフィスや店に入ることもできなかったそうです。その証明をしてくれるのはAIで、政府のデータやアプリ使用者による質問への答えが元になっています。(こちらより)

これでは完全に政府による監視そして管理社会です。ごく限られた少数の人間が大多数を支配するためには便利ですが、庶民の生活やひとりひとりの人生をよくするものではありません。

先ほども話しましたように、李飛飛が率いるHAIはスーパーシティ(スマートシティ)建設に必要不可欠なAIについて最先端の研究をし、その在り方を形作るべく設立されました。

その諮問委員会(リストはこちら)にいるのは中国共産党人脈に創価人脈ばかりですからその正体も、彼らがAIをどのように使おうとしているのかもわかろうというものです。

26人いる委員会メンバーのうち、創価企業であるグーグル、フェイスブック、マイクロソフト、アップル、マッキンゼーの関係者と元関係者が11名もいます。

さすがにビル・ゲイツはいないけど、この記事の冒頭で紹介したジョン・ヘネシーも、アルファベット社の前会長であるエリック・シュミットも入っています。マイクロソフトの現CTOのケビン・スコットもメンバーです。

他にも…

  • ヤフー創設者のジェリー・ヤン(アリババや孫正義・孫泰蔵との関係で有名)
  • 投資ファンドのブラックストーングループのステファン・シュワルツマン(清華大学の顧問のひとり。今年武田薬品の大衆薬部門を2400億で買収)
  • ベンチャーキャピタルであるブレイヤー・キャピタルCEOのジム・ブレイヤー(彼も清華大学の顧問でFacebookの元理事)
  • ブッシュ政権下で元国務長官(66代目ですって)だったコンドリーザ・ライス。北朝鮮拉致問題では小泉純一郎が率いる日本を全面的に支持した。(北朝鮮拉致問題詐欺を増長した李家の犬ってことではないでしょうか。彼女は国務長官を務めた後でスタンフォード大の教授になっています。(こちらより))
  • 韓国発のオンラインゲーム運営をするNCSOFTの現社長ユン・ソンイ。NCSOFTはソフトバンクと共同出資した会社を持つ。さらに、金大中と廬武鉉大統領にアドバイザーとしても活躍した模様。
  • セコイア・キャピタルの中国法人を設立し、率いてきたニール・シェン。フォーブスが2年連続で世界一の投資家として選んだ。(こちらより)(セコイアキャピタルについては後編で後述。)

あからさますぎてめまいがしそうです。

中国共産党と関係の深い投資ファンドのトップが3人いて、うち二人は習近平のブレーン。さらに創価企業のソフトバンクの孫正義(孫正義も清華大学の顧問)と関係のある人が二人。そして李飛飛も中国共産党とズブ。

ちなみに中国における急速なハイテク化を可能にしたのはセコイア・キャピタルのようなベンチャー・キャピタルやブラックストーンなどの投資家たちです。

スタンフォード大学肝いりのHAIは創価と中国共産党(=創価)のための研究機関なのに違いありません。

セコイア教授になった李飛飛

さて李飛飛のスタンフォード大の経歴の最新は2019年6月に「セコイア教授」になった、という点です。2018年の1月にすでに教授になっていたのにどういう違いがあるのでしょうか。

「セコイア教授」とは一体何なのか?

端的にいうと、ベンチャーキャピタルの老舗であるセコイア・キャピタルがスタンフォードに億単位の寄付をして大学基金(Endowment Fund)を運用させ、そのリターンから李飛飛の給料を恒久的に支払う仕組みを作った、という事です。

寄付する側は誰がその「名誉」を最初に得られるのか決める権利があります。セコイア・キャピタル側が李飛飛をセコイア教授にするように指名したものと思われます。

HAIにもセコイアキャピタルの中国法人のニール・シェンが関わっていますし、李飛飛とセコイア・キャピタルもずぶずぶだ、ということです。

スタンフォード以前の李飛飛の経歴について

大事なことだと思うので李飛飛のスタンフォード以前の経歴について一つとりあげさせてください。

彼女は1999年にプリンストン大学を卒業したあと、マッキンゼー(創価企業)やゴールドマンサックス(創価企業)からのオファーを蹴って中国に1年戻ってチベット医学を勉強したそうです。(こちらより)

(註:以前の李飛飛の日本語Wikiにはこの件が記載されていたのですが、日本語のWikiからはこの件はすでに消されていて、Wikiのアーカイブも見事に消されていたので中国語Wikiからです。魚拓を取ろうとしましたが拒否されてしまいました。)

でも彼女の履歴書によれば、1999年から2002年までの3年間、ジョージ・ソロスの兄夫婦であるポール&デイジー・ソロス奨学金をもらっていたとあります。

まずひっかかるのは、この奨学金をもらい始めた時期です。

ポール&デイジー・ソロス奨学金というのは、アメリカ市民権を得た移民かその子供がアメリカの大学院で勉強する為に与えられるべきものなんです。

李飛飛が奨学金をもらい始めた1999年、彼女は中国に戻っているのになぜアメリカの大学院で勉強するための奨学金をもらえたのでしょうか?

いうまでもなく特別扱いしてもらえるほどの血筋だったから…ですよね?なんといっても李家ですし。

二点目として、ポール・ソロスの弟であるジョージ・ソロスはアジア通貨危機を起こし、自身が設立したオープン・ソサエティ財団を隠れ蓑に、最近ではアメリカの社会を破壊するべくANTIFAやBLMに資金提供している男です。(ANTIFAの本質がよく見えるANTIFAマニュアルが翻訳されたページはここ。)

ジョージ・ソロスは他にも黒い噂が絶えません。

こんな危険な男と李飛飛(=中国共産党=創価)が20年以上も前からつながりを持っている事に本当に驚きました。

スタンフォードとポール&デイジー・ソロス奨学金の関係

このソロス奨学金はかなり名声の高いもののようです。毎年30人が選ばれて9万ドルずつもらえるのですが、毎年2000人以上からの応募があるとか。もらえる金額もなかなかのものですが、競争率がすごいですね。

でもその30人のうち、一割以上がほぼ毎年スタンフォード大の学生に与えられているのがわかりました。2020年は6人(うち一人は李飛飛の中国系の生徒)、2019年は5人、2018年は4人で2017年も4人。

スタンフォード大は確かに優秀な大学ですから不思議はないのかもしれませんが、スタンフォード程度に優秀な大学は他にもあります。4年連続で毎年1割以上、というのが怪しく思えます。

スタンフォード大はジョージ・ソロスの工作員の養成所でもあるのかもしれませんね。

アメリカ社会を破壊したいジョージ・ソロスの兄夫婦が特別扱いして学費を払ってあげた李飛飛は、アメリカから世界の覇権を奪うべく虎視眈々な中国共産党の手先。

そして、李飛飛が勤めるスタンフォード大は他の創価企業(グーグル・マイクロソフト・アップル・アマゾンなど)とともにバイデンに莫大な政治献金をしていた。

…面白いほどつながってきましたね。


今回は中国で顔認証による監視社会化を可能にし、Twitter社による言論弾圧の裏にいる李飛飛と創価企業とスタンフォード大学の深い関係についてお話しました。

悪人共がエリート大学を隠れ蓑にして色々やっていますけど、彼らの栄華ももう終わりです。

創価学会と創価企業と創価関係者の滅びを心から祈ります。

次回はスタンフォード大学とベンチャー・キャピタルとStartX(スタンフォード大発の起業アクセリレーター)と創価企業との深い関係について、になります。

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